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タイトル


URLは変えずにそのままで、ブログやサイトのメインタイトルを変えた場合、ランキングは下がってしまうものなのでしょうか。同僚はURLはそのままでメインタイトルを変えたらランキングが下がったそうです。なんでURLを変えていないのにランキングが下がるのだろうと考えていたようですが、URLを変えなくても、メインタイトルを変えてしまうと、検索エンジンは新規のサイトだと判断してしまうので、それが原因でランキングが下がってしまうのです。しかし、ランキングが下がるのは一時のことです。いずれまた戻ってきますので、その一時のランキングが下がるのを我慢できるというのであれば、どうしてもタイトルを変えたいという時には変えてもいいと思います。なるべくならメインタイトルはあまりコロコロ変えない方が、検索エンジンからも訪問者からも好かれます。コロコロと変える人は落ち着きがない人と見られますので、どっしりと構えることの方が好かれます。
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選定


キーワードの選定ひとつで、すぐに稼げるようにもなりますし、いつまでも売り上げが上がらないこともあります。キーワードチェックツールを駆使し、しっかりと分析して作ったサイトはアクセスも増えますし、いずれ売り上げも上がってきます。このキーワードでいいや、今注目を浴びているキーワードだからとかそのような理由でサイトを作成してしまうと、注目を浴びているときはアクセスがあるかもしれませんが、注目を浴びなくなったときどうするのでしょうか。後々のことを考えてキーワードを選定してサイトを作成しなくては、息の長いSEOの効果は期待できなくなるのです。その場しのぎ、短期間のSEOを求めているのであれば別ですが、SEOを施すのであればなるべく後々のことを考えて対策することをオススメします。息の長いSEOは自分も楽になれます。SEO業者に依頼している場合でも、少ない費用で済みます。息の長いSEOは、自分のためにもなりますし、メリットばかりです^^。


だからといって、月の検索数が少ないキーワードだからといって売り上げが少ないとは限らないのです。単一キーワードではなく複合キーワードで検索する人の方が、購買意欲は高いのです。対策するキーワードによっては月の検索数は少ないこともあるかもしれませんが、検索数は少ないイコール売り上げが少ないと考えるのは早すぎます。極端に検索数が少ないキーワードだとちょっと問題ですが、ある程度の数検索されているのであれば、少し分析してみて、処す案ありと睨めるのであればそのキーワードで対策します。単一キーワードで検索するより、複合キーワードで検索してくる人の方が、購入したいという意思があります。購入したいと思っている人が少ないのに、やたら月の検索数が多いキーワードよりも、購入したいと思っている人が多くて、月の検索数がそこそこのキーワードを対策した方が、売り上げやアクセス数、問い合わせは増えます。キーワードチェックツールをチェックしてからサイトを作成します。